SM嗜好
SMとは、辞書によれば
サディズム【sadism】=サド
《フランスの作家サドの名にちなむ》相手に苦痛を与えることによって性的満足を得る。マゾヒズム【masochism】=マゾ 相手から精神的、肉体的苦痛を与えられることによって性的満足を得る。オーストリアの小説家ザッヘル=マゾッホの名からの語。被虐性愛。と解釈されています。愛される形は、色々ありますが、M的嗜好、S的嗜好というのは人は誰しも両方兼ね備えていると思っています。ただ、その片方が少し強いのかもしれません

SMプレイ
当SMROSEの特徴の一つSMプレイは初めての人でも安全に楽しんでいただくために配慮して行っています。SMというとどうしても痛い、汚い、怖いなどのイメージがあって簡単には入っていけない世界ですが、決してそうではありません。多少の痛みが全くないわけではありませんが、緊縛されて、また、身体の動きを封じられて窮屈な中での性的刺激はまた違った感覚をもたらします。SM嗜好の方にも楽しんで頂くために、ソフトSMから本格的なSMプレイをご希望に応じておこなっています。ローションやオイルトリートメントで、十分に体の感覚が敏感になってきたら、SMプレイに移行します。貴女の体は既にそれを受け入れる準備が整っていますので、縄やロープでなどで緊縛されたり、拘束具で手足などを拘束されたり、目隠しされたりと色んなイメージの中での極限まで刺激は、普段では味わえない気持ちよさ感じていただけると思います。
初めての方は、ソフトSMプレイを楽しんでください。
1)両手首縛り(後手・脇さらしなどなど)
2)胸縛り
3)亀甲縛り・M字開脚縛り
4)股縄・胴縛りなどなど希望にそって、拘束や緊縛をいたします。
5)Gスポット刺激などによる潮吹き、バイブ責め(体調、個人差があります)
ソフトSMプレイでは、手足の簡単な拘束や緊縛をいたしますが、身動きできない中での
色々な愛撫、責めによる快感を味わうことができると思います。また、視覚や聴覚を封じてのプレイなども、より快感を刺激して普段では味わえない快感を体験していただけると思います。希望によっては、バイブなども使用いたしますが、言葉責め、羞恥な姿態での
責めなども貴女自身の心の奥にある感覚を開放できると思います。
6)緊縛・拘束の経験がある方は、ご希望によっていたします。
羞恥責め・蝋燭責め・言葉責め・寸止責めと・剃毛責め・バイブ責などなど・・・ご希望に添っていたしますが、設備などの整っていない場所でのプレイなど、ご希望に添えないプレイもありますのでご了承ください。
7)カップル(男女・女女)、ご夫婦の方、パートナーの女性が乱れていく姿をご覧になりたいという方も居られると思いますし乱れた姿をパートナーや誰かに見られたいという方も居られると思いますので、ご利用の際には、その旨をお伝えください。
8)最初から3Pプレイ以上をご希望される場合は、その旨をお伝えください。
非現実的世界
SMプレイは一種独特の嗜好の世界かもしれませんが、最近では、ソフトSMなど簡単な目隠や手足を縛ったりして楽しむ嗜好の方が増えています。それだけ、日頃マンネリしたSEXでなく、時には少し雰囲気を変えてみたいと思う人も多いと思います。緊縛・拘束プレイ、羞恥プレイと、刺激的な感覚を味わい、楽しむという事はお相手にもよるかもしれませんが、SMROSEでは、そんなプレイを楽しんで頂くことができます。ソフト的なものから、本格的なプレイまで楽しんで頂けます。ドキドキ感や自分がされることをイメージしてみてください。きっと、自分でも知らない世界や感覚を体感できると思います。
※初めての方には、緊縛や拘束をする時に、どうしても縄跡が気になりますが、肌の目立つ部分などは、タオルなどをあてて緊縛を行うことも可能ですので、初めての方でも安心して楽しんでいただけます。終わった後のケアもしっかりといたします。
緊縛・拘束感
緊縛や拘束は、文字通り身体の動きを封じて、責められるわけですが、身体が反応してくると、自然に動きたくなります。しかし、緊縛・拘束された貴女の身体は、その責めから逃げることができなくなります。
自分ではどうしようもない気持と身体が反応してくる、恥ずかしさと気持よさを味わうことができると思います。
羞恥的な感覚や、苛められることによってますます、貴女自身が淫らになっていくはずです。そんな非現実の世界の中でしか味わえない感覚や貴女自身の中に眠っている思いや願望を満足させてください。
感じ方は個人差はありますが、身動きの取れない中での刺激はやみつきになるかもしれません。ご利用になられた方の体験をダイヤリーに掲載しております。
【体験記へ】
是非そちらも参考に、ワンランク上の女を目指して素敵な感覚を体験してみてはいかがでしょう?
亀甲(きっこうしばり)
亀甲縛りは、ご存知の方も多いと思います。文字通り、亀の甲羅のように身体を縄で緊縛していく縛りの一つです。動くたびに身体を程よく締め付けてより深い刺激を与えるSMの中でも、もっとも多い縛りの一つです。手首を後にしたり、手首を上に上げて緊縛するなど、バリーエーションも沢山あり、縄の模様なども女性の体をより刺激的に見せたりと楽しむことのできる緊縛です。 胸を強調しながら、緊縛するとよりバストや乳首を刺激的に見せることもできます。貴女の身体もそんな刺激的な縛りによって、より深い刺激を味わうことができるかもしれません。

胸縛り(むねしばり)
胸縛りといっても、緊縛の仕方はバリーエーションが色々とあるようです。多くは、後手に拘束して、胸を緊縛する仕方です。後手にすると、ベッドなどに寝かせた時は、手が下になってしまい、長時間の責めはMに負担をかけてしまう場合がありますので、椅子などに座らせてあげると、手首を圧迫せずに済みます。でも、緊縛状態は時々みて、締めすぎないように見ていく配慮は必要かと思います。また、手首を拘束せずに縛ると手は自由になりますので、手を使って奉仕をさせるという嗜好もいいかもしれません。胸縛りは、胸を強調して、胸を美しく見せたり、乳首を硬く突起させていくという楽しみもあり、硬くなっていく乳首や胸の張りを見て責めるというのも胸縛りの楽しみでもあります。指や道具などで責めたり弄ったりと責めも色々です。また、縄で硬くなった乳首を擦るように縄で責めるというのも、縄好きのMにはいいかもしれません。

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